カカオ配合量で味はこんなに違う!ビターチョコの世界

      2018/06/17

ブラックチョコレートだいすき、こっこです。

甘くないビターな味わいのチョコが大好きです。
カカオ配合量は95%くらいまで食べたことがあります。
それぞれの味の特徴、おすすめビターチョコまで、今回は語ります!



 

チョコのカカオと苦味の関係

基本的にカカオが多いほど苦味が強い、という印象ですが、実際にはある一定以上のカカオ含有量になると酸味を感じます。
今回は段階ごとのおすすめビターチョコを紹介していきます。
 

ほどほどビター ポッキー極細

極細ポッキーってちょっとビター目に感じるんですけど実際どうなんでしょう?
これはまだまだお菓子として甘みを楽しめる範囲ですよね。
 

強い苦味 チョコレート効果72%

ビターチョコといえばこれというかんじですね。

この72%くらいが、大人の方ならチョコとして楽しめる範囲ではないかと思います。
これ以上は正直好き者の世界です。
 

チョコレート効果 95%

ここまでくると、酸っぱいんです。
苦いとかじゃなくて酸っぱいんです。

カカオをそのままもぐもぐしているかのような味で、少なくともチョコと聞いて思い浮かべるものではないです。
 
 

徐々にカカオの濃さを楽しみたいならこれ!

ズバリおすすめは レオニダスのアソートです。

チョコレートの老舗、レオニダスのアソートにはミルクチョコからビターまでが揃っています。
とりあえずいろいろと試してみたい、という人にはぴったりです。
 
 

脂肪と糖の吸収を抑える江崎グリコ LIBERA

この商品は、 脂肪と糖の吸収をおさえてくれる働きをもつチョコレートです。
ミルクもあるのですが、ビターが格別に美味しいです。
特に冷やして固めにしてから食べると、キューブの形のチョコに歯ごたえが出て美味しいですよ!
 
 
いかがでしたか?
あなたもビターチョコの世界に足を踏み入れてみませんか?





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