出会ったその日に告白してくれた夫が振り返って手記を書いたよ

   

こんにちは、夫に愛されまくり、こっこです。

きょうは
出会ったその日に私に告白した夫
・なぜそうしたのかを紐解く手記を書いてくれた
という話をします。

>>手記全文を読むにはこちら<<



 

かつてこんなにブスだった私が、イケメンに出会ったその日に告られた

わたしは8年前、むくみまくりブスでした。

それをあらゆる努力をして自分を愛し、こうなりました。

(どうしてこうなったかも夫の手記からわかります!)

その後、毎日が幸せだなあと過ごしていた時のことです。

「変なことを言ってもいいですか? 好きです」
と言われたのは、会ったその日。
英語の勉強がしたいという彼と家の近くで待ち合わせをしてお茶をした後でした。

びっくりしました。
こんなスピードで告白されたことなど今までなかったし。
冗談なのか?と思っても顔は真面目。

いったい何が起きていたのでしょう?
 
 

夫は私の笑顔が大好き

夫の手記を一部を抜粋したいと思います。

こっこさんは笑顔が多いんです。 無理に作った感じではなくて、感情豊かな女性でもあるので表情がそれぞれ印象的なんですね。

これ、いろんな人に言われます。
こっこさんは常に笑顔。
広角が上がっていて、幸せそう。

実はですね、特訓しました。笑
ある時から、もっと笑うようにならないと幸せも逃げる!と、鬱にもかかわらず笑顔を無理に特訓しました。
いまでは、人に対して微笑むのが癖になっています!
 
 

男女である前に、人としてのリスペクト

男女以前に、人間として強くリスペクトすべき所だと痛感したわけです。

彼はわたしを尊敬してくれています。
尊重ではなく、尊敬です。

わたしの言葉から学ぼうといつも必死で話を聞いてくれます。
わたしが読んだ本は片っ端から読んでいます。
投資やお金への接し方などを、学んで、行動に移して、、、

何を見て尊敬してくれたのかは、彼の手記全文をお読みください。

>>手記全文を読むにはこちら<<
 
 

容姿に自信がなくてもチャンスはある

これは男視点の意見なのですが、今容姿などに自信が無い人にもチャンスは必ずあります。

夫が言い切るように、いまいくら容姿に自信がなかったりしても、起死回生のチャンスはあります。
簡単に言えば、身の回りのストレス減をすべてなくしてしまうことなんです。

細かなやり方や、どうして夫がそう思うのかについては「かつてのブスがイケメンの嫁になった話」というページにまとめてあります。

 
 
容姿のことでほかのことまであきらめている人も結構います。
けれど、本当にそれでいいのか、もう一度考えてみて、嫌ならば一歩踏み出すしかないのです。

では、またね。




 - ハンサム出没記事, 恋愛・考え方, 結婚