具合が悪い時こそ投資を語るよ

   

TOEIC独学830、投資1年目、こっこです。

きょうは
・具合が悪い時こそ
投資やお金について考えよう
という話をします。


 

具合が悪いときこそ投資


体調不良が長く続いたり、持病が悪化すると不安になりますよね。
でももしそんなときに、少額でも自動的にお金が増えるとしたら?
投資ってそういうものなんです。


 
 

パートナーともしっかり話し合おう


 
 

働かなくてもお金が入ってくるシステムづくり


このふたつを説明します。
 

ソーシャルレンディング

クラウドクレジットなどが有名ですね。

「A社がお金を必要としていますので、お金を出してくれる方を募集してます」
という情報を見て、A社にお金を貸すのがソーシャルレンディング。
2ー3万円から貸せます。
A社は返すときに、そのお金を増やして返すという約束です。(100%ではないので注意)
その増やす額などに納得がいったら貸すわけですね。

正直、貸してしまったら期限になるまで放置するしかないものなので、経済の動向とかよくわかんない!という人でもチャレンジできます。
手続きもかなり簡単です。イメージ的にはツタヤカード作るのを郵送にしたくらいなもんです。
いちどつくってしまえば、あとの投資はネット手続きです。
よければ、クラウドクレジットをチェックしてみてください。
 

積立で投資信託を買う

積立投資とは簡単に言うと毎月(毎日も可)決まった額を投資する方法 です。
あまり景気動向の影響を受けない方法とされていて低リスクなんですね。

では投資信託とはなにか?
これはプロにお金を預けて投資してもらうってこと なんですね。
そのプロがたくさんいて、その中から選ぶわけです。

投資信託を買うには証券口座に口座を開設する必要があります。
こちらも一旦開設すれば、あとは全てネット手続きです。
松井証券、楽天証券などが有名です。
 
 

投資を優しく解説したオススメの本

たくさんある中でわかりやすかったものを貼っておきます。
よければどうそ。





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