夫婦で半々の家事分担なんかしない、夫45%と妻10%だ!

   

TOEIC独学830女子、家事は10%しかしません、こっこです。

きょうは
・結婚し、共働きなら必須と言われている
均等な家事分担
わたしと婚約者のハンサム真木しない
という話をします。
 

少しずつ男性の家事参加が広まってきている兆しはあるが、それでも奥様方はまだまだ納得していない
共働き夫婦、家事分担の「理想」と「現実」 | 10MTVオピニオン

やはり、家事はもっとやってほしいと思っている女性が多いようですね、実際の数値はどうなのでしょうか?
 

夫婦の家事分担の実態を数値で把握してみよう

「妻がほとんどの家事を担っている」「妻が主に家事を担っているが、夫も少し分担している」が合計で約66%。「妻と夫で分担している」のは約30%で、夫の方が妻より多く家事を行っているのは3%にも満たないという結果でした。

実態として、やはり結局、妻の家事負担の方が多いようですね。
では、彼らの理想とする家事負担の比率はいくつなのでしょう?

一方で理想の家事分担割合は「50%-50%」が36.7%で最大多数。

半々で分けるのが理想と考えているようですね。

しかしわたしたちは、この発想を持ち合わせていません。
 

わたしたちの家事分担は、夫45%、妻10%だ

半同棲のわたしたちですが、具体的に列挙すると
ハンサムの家事は
・二人でいるときの自炊
・キッチンの衛生管理
・洗い物
・風呂場掃除

わたしの家事は
・洗濯
です。
互いに好きなことしかやらないと決めているので、二人の間にずいぶん開きがありますが問題ありません。

いやいや!
ほかの50%どうしたのよ!
掃除機とか!片付けとか!

と思われるでしょうが、本当に私たちはやっていません。
外注や必要性をカットしているからなんです。
 
 

 

のこり45%は外注と必要性をカット…って具体的にどういうこと?

床掃除

 

片付け

なので、「片付けるぞ!」とまとまった時間を確保する必要もないのです。
 


 

鏡磨き、窓拭き等

 

それぞれの食事 外食、レトルトなど

それで楽をしたぶん、各々の執筆や勉強に気力を使って稼いでいるんです。
 
 

楽をしてはいけない風潮に終止符を

これらはみんな、苦労したものはいいもので、楽をしたものは悪いものという発想に基づいています。
 
 

楽になろう!その家事、絶対に貴方でないといけませんか?

それらは、絶対にあなたでなければいけませんか?
 
こっこ
海外経験ゼロ・完全独学でTOEIC830をもぎとった英語教師。生徒が初期目標としたゴールの達成率は約95%
月15000名が読むブログ「男子を置いて、ビジネスクラス」代表
月額980円で自分が行動しないと何も起きないオンラインサロン「ダメな女の地獄船」船長
美しいミニマリスト。
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