パパ×こっこ 経営対談 脱現金は貧困を救うか? -Amazon〇〇〇〇は未来の低所得?-

   

TOEIC独学830、20代経営女子、こっこです。

きょうは、パパとわたしの対談です。
パパとわたしは2人とも経営の経験を持ち、現役で働いています。時々あって食事をすることがあるのですが、最近の社会動向、これからのことなどについて話が尽きず、大変面白いです。

さあ、世にも珍しい経営親子の対談をお楽しみください。

今回のテーマは「脱現金は貧困を救うか? 低所得のままだと未来こうなる?」
対談形式で、わかりやすい説明も挟みました。
 
 

簡単なプロフィール

パパ
大学卒業後、いくつかの日本の会社や外資系で企業経営に関わってきた経験ありっていうもやっとした説明でご勘弁。留学経験もあるので英語はそこそこできるはず。フランス語とかもやってたみたいだけど、こっこの方が全然イケてる(笑)。最近はパクチーと豆腐で作るディップにハマってるらしい。
 
こっこ
パパのひとり娘。20代。
完全独学でTOEIC830をもぎとった英語教師。生徒が初期目標としたゴールの達成率は約95%
月9800名が読むブログ「男子を置いて、ビジネスクラス」代表
月額980円でアラサークズ女の人生を変えるオンラインサロン「ダメな女の地獄船」船長
 
 

こっこは斬新なAmazonクズ

こっこ「私さー今Amazonクズなんだよね、サロンの会費をAmazonギフトカードで集めてんのね、だれにも手数料かからないから」
パパ「あ、おもしろいね」
こ「Amazonに依存しきった新しいクズなんだよ今ww」
パ「まあ、僕も人のことは言えない…」

こっこのオンラインサロン「ダメな女の地獄船」は、個人での運営なので、手数料をだれにもかけさせず集金する方法を、気が効く会員(以下、船員)に考えてもらいましたが、メールタイプのAmazonギフトカードを使うという方法が最も適していると言うことがわかりました。

代償として、船長である私がAmazonクズになるというデメリットがありましたが、「船長、クズになりましょうw」とほかの船員に言われて踏み切りました。笑

給料がAmazonポイントという斬新な脱現金です。
しかし、これ、大正解でした。
大きな発見があったのです。
 
 

脱現金は貧困を救うか? 低所得のままだと未来こうなる?

脱現金は貧困層を救うのか?

「貧しい国で、貧困層に対する現金ではない、食に直結したチケットを対価として配る発想があるのよ」
 

Amazonの株価が上がると〇〇〇〇が下がる

「アメリカでの5大銘柄のうちのひとつがAmazonで…」
 

サロンのデブ vs Amazon〇〇〇〇

「同時に、オンラインサロンの会員の中のデブを自称する船員に、「お勧めの美味しいものは何?」と聞いていました」
 

Amazonポイント的なものが〇〇〇〇になったら

「とりあえずみんなの腹を満たして、健康に…」
 

今のわたしは未来の普通かもしれない

「Amazonクズのわたしって、2-3年後の…」
 

まとめ

 
 
こちらの内容は月刊「黒船」8月号を2000円でご購入頂けますとお読みいただけます。黒船は10名様のご購入を確認した時点で販売を終了し、その後、この記事は2500円にて販売されます。あとから買う方が、誰が見ても割高です。

月刊「黒船」8月号収録内容
付録①「【TOEIC800最短最速】講師歴10年が考えるゼロから800までの黄金学習法」
付録② 「会社がなくなる。20代経営女子に見える、あなたが生き残れるかどうかの荒波」
付録③「パパ×こっこ 経営親子対談 -Amazon〇〇〇〇は未来の低所得?-」
以下のnoteも収録されています。
ブスを数値化? 「ブスマーケティング」ブスを束ねる、20代経営思考女子が語る
家事外注に見る、スキルへのリスペクトで人生様変わり!AIにまっさきに駆逐される職業とは
海外旅行一人旅歴10年がプレゼン!初めての行先のオススメはここ!



 
こっこ
海外経験ゼロ・完全独学でTOEIC830をもぎとった英語教師。生徒が初期目標としたゴールの達成率は約95%
月8800名が読むブログ「男子を置いて、ビジネスクラス」代表
月額980円でアラサークズ女の人生を変えるオンラインサロン「ダメな女の地獄船」船長
美しいミニマリスト。
詳しいプロフィールはこちら

この記事は下書きを100%音声入力で作成しています。
10分で2,000文字の速度を維持しています。
【音声入力とは?】やり方、作業効率、生産性、時間、速さ、お勧めのデバイスやアプリ 総まとめ!

記述になにか明らかな間違いを発見なさった場合は問い合わせフォームからご連絡ください。アシスタントがご対応します。
お名前となんらかのSNSアカウントの御記載のないもの、twitterのリプライなどでは受け付けません。
ご意見やアドバイスは、こちらから必要な時に然るべき方に求めていきますので結構です。

 - 有料マガジン 月刊「黒船」