中傷をしたあなたへ

   

こっこです。
わたしに批判めいた中傷をしてくる方々にメッセージです。
結論からいうと「すぐに消さなければ、スクショをとって然るべき措置をとる」いうことです。
中傷ではなく、正当な批判でした? わたしにそんなこと関係ないんですよ。

これまで、あらゆる中傷をうけてきました。
最近では、わたしのツイートをリツイートし、そのあとにコメントとして「ブスだ」みたいなことをわざわざ書いている方がいます。
この記事でいう「あなた」とは、そうした、わたしが読んだら不快感を覚える可能性のある言葉を1文字でもネット上で書いた全ての方のことを指します。
それらはわたしの心を無駄に傷つけますから、わたしはその主を放っておきはしません。こんなこともあろうかと、法律のプロをやとっています。
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わたしの大事な尊厳です。費用なんかいとわない。
「すこしの悪口で必死になっちゃって」と思いますか?
殴り返してこないだろうとタカをくくってわたしを殴った自分の行為を「すこし」と判断し、自分の尊厳を守ることに必死になることを笑うということでしょうか。

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面白いから読めなんて言いました?

そもそも、わたしは
「あなたに美人だと思ってほしい」
「わたしのブログやツイートはあなたにとって面白い」
「あなたにこそ意見を理解して共感してほしい」などと、1ミリも言っていません。

だってそうでしょ?
自分を理解し、大切にしてくれる人間なんて10人でいいんですよ。
そのわたしの10人に、あなたは入ってるわけがない。
だから、あなたの忠告を聞いて反省して態度を改め、あなたに気に入られたとして、それはわたしには全く価値がありません。勘違いしないでほしいです。

そもそも、呼んでいないのです。ブロガーやツイッタラーは読者がいないと生きていけない、だからって、読者となりえた人間は何言ってもいいわけではない。
わたしブログの広告収入だけで生きてないですよ。普通に立派な仕事があるんですよ。だから、1人でも多くの方に読んでいただき理解されなければ死ぬ!なんてこと考えません。わたしは読者を当然、選びますよ。選びまくりますよ。

選ばれてもないのに勝手に見てるのはそっちなんですよ。
勝手に見ておいて、あなたの基準で侮辱されたら、腹がたつんですよ。

 
 

あなたの意見など興味はない

あなたには様々な価値観や主義主張があるでしょう。もちろん否定はしません。あなたにとってわたしが世界一バカな女であったとしても、あなたの中ではそうなんだという事実は誰も否定できません。
それは立派な意見であり、それを尊重しないということではないのです。

しかし、だからなんなんですか?
それを、わたしやその他大勢が見る場所に置いておとしめていい理由になりますか?
真実だと思ったら、悪気がなければ、どんな言葉でなにを言ってもいいのですか?
ちゃんと考えがあれば、それを好き放題置いといていいと本気で思います?

TwitterなどのSNSはその投稿のしやすさ、相手の見えなさから、簡単に人を名指しや、暗に示唆しておとしめることができます。
また、そんな行為はくだらないからと、言われた方は無視をするのがスマートとされています。

しかし、わたしは違います。
尊厳を傷つけられたと感じたら、その相手を満足するまで追い回します。
大切な自分なのです。スマートさとやらを優先しはしません。どこまでも汚く、みっともなく、あなたを許しはしません。
野放しにしはしません。

ひとの心を傷つけるってそういうことです。あなたはそれをすでにやってしまいました。
 
 

最後通告です、該当するものを消してください

該当するものをただちに消してください。ブロックでは当然不十分です。別アカウントでパトロールできます。
わたしはこの記事の公開後、わたしをおとしめると判断するツイートのスクショを撮ってまわります。そのパトロールはランダムに行い、ここ一週間なにもないから平気ではないです。
そうなってからでは、どんなに消そうが謝ろうが、意味がないとお考えください。

その後、10名いたら1-2名を、なんの理由もなく理不尽に選び出します。
文の長さや、形容、酷さなどは全く関係ありません。
1日250名以上が出入りするこのブログにあなたについて書いたり、Twitterに書いたりしていくかもしれません。
その250名やフォロワーのなかには、わたしの意見を熱心に聞く方がいますから、その方々の反感は当たり前に買いますよ?
あるいは、法的措置に乗り出すかもしれません。すでに一件、今動いていますから表面化する頃には次はあなたの番かもしれないのです。

今言った選出などは、なにもきょうとは限らないのです。
そしてその人数がずっと1-2名であるかもわたしにはわかりません。
 
 
いいですか?
わたしは怒っています。酷いことを言われてとても悲しいです。
それを、あなたはちゃんと想像したうえで言ったんでしょうね?

では、さようなら。

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