【毎日GW!モテて幸せ!】ストレス皆無の人生をつかむために役立った物事 ベスト5

   

TOEIC独学830女子、毎日ストレスフリー、こっこです。


さて、きょうは、人生でこれがあって本当によかったなと思うものベスト5を書きます。


こんな状態になるために、やりたくないことを排除する大戦争をしました。
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【ストレスってなんだっけ?】ストレス解消、溜めない、すべてのきっかけはこれ

それを経たいま、振り返ってみて、人生にこれがあって本当によかったな!
ということをランキング形式で書いてみます。

参考にして、似たものを手に入れてみるといいかもしれませんね。

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恋愛、考え方の記事 まとめ
 
 

5位 持つべきものは…

5位は「嘘をつかない男友達」です。
わたしはこれに大変恵まれています。
なにせ、20-27歳くらいまで女の子との国交を絶って、男子とばかり遊んでいました。

彼らは議論を好み、ロジカルでないものを嫌い、なにより正直でした。
だからわたしは自分を客観視するのに、徹底的に彼らの目を使いました。

顔の可愛さ。声の可愛さ。頭の良さ。

なんでも彼らを通した率直な複数の意見を取り入れ、共通した部分を真実と受け取ることにしたのです。
それは今日、わたしが多くの男性にモテたり、よくしてもらえることに確実につながります。

また、自分の良いところが明確にわかるようになりますから、無駄に他人の褒めに依存することがないです。
すると1人で過ごしていても本当に幸せ、という状況が生まれるのです。
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【1人でも常に幸せなワケ】わたしは世界一手に入れづらい女だと思う
 
 

4位 やっぱりこれでしょ!

4位は「英語」です。
くわしく述べると、アメリカの子かな?と海外の人たちが勘違いする、喋り方や反応を含めた、実践的な英語力です。
まぁもちろんTOEIC830という数字も、就職などには当然強く、社会に認められているという自己肯定感は大きいです。

【危険回避、護身】海外旅行をする女の子に知っておいてほしいこと
この記事でも述べましたが、英語が普通にバッチリ話せることは、最大の防犯だと考えています。
英語に不慣れで弱々しい女の子の方が騙すのに向いていると判断されてもおかしくありません。

英語がしっかり話せると、文句もしっかり言えるわけで、ホテルなどのサービスもぐっと丁寧になりますよ。
こちらにも詳しい内容があります。
【男子からのプレゼントで生きてます】欲しい物がバンバン手に入る秘訣を書くよ

また、英語が話せるだけで、社会的地位はあるけど英語は話せないというかたから一目置いていただけることがあります。
単に英語を使う、ということもそうですが、付属特典が素晴らしいのです。
 
 

3位 先天的なものといえば

3位は「外見と、それ以上に可愛い声」です。

これはDNAに感謝です。
男性にも「美しく生まれて、本当によかったな」といわれます。

母は若い頃、生放送のテレビ観覧にいって、会場で1番可愛い子に選ばれ、コマーシャル明けに番組名をいう係としてテレビにでたツワモノです。
父もかつてはイチローみたいな顔だったのです。

また、どこから来たのか、声は顔の数倍可愛く、昔から声の仕事をしていそうと言われます。

声が可愛い、その機能美はすごいです。
悲鳴をあげても、すっぴんになっても、可愛さは保たれたまま。
どんなに他が完璧な女がいても、声がおっさんみたいなダミ声だったら…と考えるとその重要性はいうまでもありません。

声でわたしに惚れて付き合った末、結婚したいと言った人もいました。


ということもあり、今綺麗なのは予定通りです。
 
 

2位 大事な技能といえば

2位は「コーチング力」です。

わたしの仕事は、肩書きこそ英語講師ですが、ほとんどアスリートのコーチと変わりません。
生徒の勉強のテンポづくりをして、励まし、わからないときだけ助ける。
つまり、手取り足取りしたり、がんじがらめに指定するのではなく、生徒が自立して学習をするスタイルなのです。
【英語】完全オーダーメイド講座 無理のないスタイルなのに、1ヶ月で変わる具体例

当然、そのコーチング力はすべての講師がもっているわけではなく、獲得が非常に難しい能力です。

単に英語ができればいいというものではないのです。
自分自身が英語ができることと、コーチングが上手いことは全く関係ありません。

だから、この能力がないとわたしの商売は成り立ちません。
 
 

1位 一見すると、とてつもない不幸

1位は「肉親の裏切り」です。
内容は詳しくは書きませんが、当時9-10歳だったわたしにはとても抱えきれない、ひどい出来事でした。
家庭崩壊の一途をたどり、わたしは17-18年のうつと戦う羽目になります。

しかし、今にして思えば、これがあって本当によかったと思います。

同世代よりシビアに、世の中と人生を見つめ、1人で生きていくには?というトピックについて考え続けました。
18のとき手当たり次第のビジネス書、実用書を読んだこともあります。

しあわせについても死ぬほど何度も考え、自分のスタイルの確立に至りました。
10代はその思考スタイルの確立の戦い。
20代は思考に合わせて、やりたくないことの排除の戦い。

自分がストレスフリーになって、自分を愛したら、かつてわたしを裏切った肉親を心から愛することができるようになりましたよ。
 
 
いかがでしたでしょうか?

これからの人生は何を手に進んで行こうかな?
29歳のうちはそれを楽しんで模索したいところですね。

では、またね
 
 
こっこのプロフィール


海外在住経験ゼロで、TOEIC830をとった日本人女子。LINEのタイピングはネイティブより速い。アメリカ人だとおもったよ、と外国人によくいわれる。
生徒はあと2名ほどなら担当可能。
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海外旅行のファッションと、荷物が軽いことにこだわりまくる。
恋愛観が峰不二子で、彼氏複数。ストレスは人生の3%程度しかない。
詳しくはこちら。

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