AplayとTwitter連動の感想!音声系ガジェットがすごい

      2018/03/16

TOEIC独学830女子、こっこです。

きょうは、
音声でなにかを得たり
・インプットしたりするガジェット「Aplay」の可能性

について書きます。
 

Twitterを自動で読み上げて貰えたら楽ですよね? Aplayとは

突然ですが、そう思いませんか?
それを可能にしたイヤホンがAplayなんです。

わたしはお誕生日プレゼントに、Aplayというイヤホンをいただきました。
これだけではBluetoothイヤホンなのですが、アプリと連動して、Twitterなどの通知を読み上げてくれるのです。
(Androidのみ対応です)
Twitterで指定のアカウントの通知が来るようにしておくと、音声として流れてきて、気になったのだけピックアップすることができます。

こうした「音声に働きかけるガジェット」は、今後くると言われているのは有名です。
 
 

Twitter以外にも通知を読んでくれる!Aplayの魅力

もちろん読み上げてくれるのはTwitterだけではありません。
天気予報などもアプリで読み上げるよう設定しておくと、
「きょうの東京は晴れで、気温は・・・」
などと読み上げてくれるのです!

紫外線情報などもとれるようにしておけば、女性にもとってもいいですよね。

このようにアイデア次第で無限の使い方があるのがAplayなんです!
 
 

Aplayでいかに目を使いすぎているかがわかる

スマホにしろPCにしろ、わたしたちは目を酷使しています。
それがAplayをはじめとする音声デバイスを使ってみるとよくわかります。

例えば、朝食をとりながら情報を手に入れるのがわたしは好きです。
でも手を使って食べていると、スマホやタブレットの操作はできないし、汚れてしまうし。
そこでこのAplayがあると、音声で知りたいことが次々通知されるので、最初の情報の取捨選択が耳でできます。

要るものだけ画面に注目し、聞き流すものはそのままにしておくのです。
 
 

まだまだある音声の機能美

画面にとらわれない

目を使わなくていいということは、画面が広いの狭いの、というのは関係なくなってきます。
そうなると、この最初の情報の取捨選択段階では、そんなに大きなものはいらないことになります。
カバンからわざわざいろいろなものを取り出さなくてもいい。
大きなものを持つのが根本的に嫌いなわたしにうってつけです。

そうやって、耳へのアプローチに慣れた人から順に、モノを多く必要とする場面から解放されるのかもしれません。
 

本を自分で読む必要もない

iPhoneにもAndroidにも備わっている読み上げ機能を使うと、例えばKindleなどの電子書籍の読み上げをさせることが可能です。
詳しくはこちら↓
【稼ぎたいから本を聞くよ】talkbackのkindle読み上げの全て!倍速設定や端末紹介

読み上げさせた状態で、散歩や料理など思いのままです。
その場合のイヤホンはBluetoothであれば何でもいいと思います。
もちろんこのAplayもオススメですし、安価なものもたくさんあります。

↓こちらベストセラーですね↓

 
 

進化は想像できない

誰から聞いたか忘れましたが
「もう政治や法が社会をけん引するのではない。テクノロジーがけん引するのだ」
と、聞いて、なるほどなとおもいました。

今では当たり前で忘れてしまいましたが、Twitterやスマホが世に登場して、わたしの手元にやってきたのは突然でした。
テクノロジーは本当に突然やってきて、わたしたちの世界を変えていきます。

その世界の変わった人たちが作るものはやはり新しい可能性が高い。
新しいものは、たいてい面白く映ります。
なにも、テクノロジーそれ自体が好きか嫌いかという話ではないのです。
わからない、気に入らない、それではすまされないでしょう。
 
 
そんなわけで、わたしはこれからも最新ガジェットに触れていきたいと思います。
こんなのがあるぞー、と教えていただけると嬉しいです。
では、またね。
 
 
こっこ
海外経験ゼロ・完全独学でTOEIC830をもぎとった英語教師。生徒が初期目標としたゴールの達成率は約95%
月26000名が読むブログ「男子を置いて、ビジネスクラス」代表
月額980円で行動で自分を変えるオンラインサロン「ダンビズクルーズ」船長
美しいミニマリスト。
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