咳のしすぎ→ろっ骨疲労骨折!? どうしたらいいの?

   

咳のしすぎ→ろっ骨疲労骨折!? どうしたらいいの?
TOEIC独学830女子、こっこです。

突然ですが、ろっ骨にヒビが入りました。
正確に言えば、おそらく入ったであろう、という状況です。
ハンサムとデートしてる場合ではなかったw

ヒビはレントゲンには写らないこともあり、写っても、ヒビが入ってるね!うん!ということしかわからないそうで、撮りませんでした。

原因は、風邪から始まった咳。
ろっ骨をどうにかしてしまうって、交通事故にあうか、ジャッキーチェンみたいな戦いをしないと起きないことだと思ってました。
 
 

思えば咳が長引いた

3週間ほど咳が続いて、ひどい時は咳のしすぎでウエッとなってしまったり、息をするたび喉の奥が刺激されて咳がしたくなるという発作状態になることがありました。
そんなときはお水を飲むと結構落ち着き、あまりに続けば病院かなと思っていました。

しかしだんだん、右ろっ骨の下から1-3本目あたりが痛み始めました。
最終的に、咳やくしゃみをするたび痛み、ぱっと起きたり、上の方に手を伸ばすことが痛くてできなくなってきました。

咳はかなり落ち着いても、ろっ骨が痛いので病院にかかったところ
「ろっ骨、やっちゃったかもしれませんね苦笑」
と言われました。
ロキソニンがあまり効かないことを説明すると、ケトプロフェンテープという別のパッチを出してくださいました。
 
 

タンパク質を摂ろう

ろっ骨にギプスをはめることは叶わないため、痛み止めのパッチや、咳を完全に取り除くための漢方などをいただき、あとは自然治癒でがんばれ!
という状況です。

パーソナルトレーナーの横井さんにもすぐ連絡しました。
彼は疲労骨折の疑いが濃厚か確認してくれたあと、栄養素としてはタンパク質が大事だと教えてくれました。

こんなときは圧倒的に、タンパク質。
お肉や大豆製品だそうです。
どっちもとても好きなので、ろっ骨を理由に美味しいもの食べようと思います。
 
 

なすすべがないなら心配しても仕方ない

というわけで、
ヒビが入ったものの、たいして医学的なすごいアプローチはできず、回復を待つしかないことがはっきりしました。

そうとなればこれ以上心配しても仕方がないですよね。
心配は、世界のハンサムに任せておいて、わたしは彼らに言われるがまま、ごろごろしながらブログでも書いてお肉食べます。
いいご身分よね、われながら。

二週間お薬を飲み続けても全く良くならなければ、詳しい検査だそうです。
とはいえ、咳のピークは過ぎているし、肺の音もすごく綺麗とのことで、心配はなさそうです。

と、いうわけで、安静にしてますね。
こんなに長く横になってるの久しぶり、ラッキー。
ではまたね!
 
 
 

こっこのプロフィール

海外在住経験ゼロで、TOEIC830をとった日本人女子。LINEのタイピングはネイティブより速い。アメリカ人だとおもったと外国人によくいわれる。
海外旅行のファッションと、荷物が軽いことにこだわりまくる。
ブログの直帰率低減に注目しており、その記事は多くのブロガーから読まれる。
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